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脱毛記事

生理だけど脱毛できる?脱毛できるサロンとできないサロン

生理になったとき、脱毛サロンによってその対応は2分され、脱毛できるサロンと脱毛できないサロンに分けれます。

 

今回は生理中に脱毛できるサロン、できないサロンの紹介をしています。

生理による脱毛サロンの対応のまとめ!

女性なら誰しもなる生理なのですが、脱毛サロンやクリニックなどに通って脱毛する場合には、この生理とうまく付き合っていかなければなりません。

 

というのも、生理時は脱毛NGにしているサロンが多いからです。VIOのようなデリケートゾーンに関してはどこも100%禁止しています。

 

ただ、デリケートゾーン以外の部位になってくると脱毛できるサロンと脱毛できないサロンがあるのでチェックしておくと良いでしょう!以下は脱毛できるサロン、脱毛できないサロンをそれぞれまとめていますので、是非参考にしてみて下さい。

 

脱毛サロン12社の生理への対応
各サロンの対応
エターナルラビリンス 生理中は脱毛できない。
エピレ VIO以外は脱毛可能
ジェイエステティック VIO以外は脱毛可能
ミュゼプラチナム VIO以外は脱毛可能
ビーエスコート 生理中は脱毛できない。
脱毛ラボ 生理日だけでなく、生理後1週間は脱毛できない。
銀座カラー VIO以外は脱毛可能
TBC VIO以外は脱毛可能
レイビス 生理中は脱毛できない。
シースリー 生理中は脱毛できない。
RINRIN お尻・顔・VIO以外は脱毛可能
キレイモ 生理中は脱毛できない。

脱毛ができると言っても!

結果は脱毛できるサロン、そうでないサロンでだいたい5分5分ぐらいでした。

 

しかしここで疑問に思うのが、脱毛できるサロンとできないサロンであれば脱毛できる方がいいんじゃないの?ということです。しかし、これに関してはハッキリとそうだねとは言えません。なぜなら本来生理中と言うのは肌が敏感になったり、抵抗力が落ちている状態だからです。

 

肌が敏感で抵抗力が落ちているので、当然その分肌はダメージすることになります。もしかしたらこれが原因で肌が荒れてしまう可能性も十分にあります!だから生理中で脱毛できるからと言っても、それが良いとは必ずしも言えないのです。

 

まとめ

ということなので、必ずしも生理中に脱毛できるからと言ってお得ってことではありません。基本的には生理中は脱毛するのを避けた方が良いというのが共通認識なので、生理中に通うのであればその辺は自己判断で行くようにしましょうね。