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脱毛記事

脱毛サロンに通いたいけど勧誘されそうで不安…。

これから初めて脱毛サロンに通う。もしくは考え中という人にとって結構気になるのが勧誘についてです。

 

現在の脱毛サロンの勧誘事情は一体どうなっているのでしょうか?

脱毛サロンの勧誘事情

勧誘に対しまだまだ法律的にも甘かった時代、利益を出すためどんどん勧誘して、強引にどんどん契約をとって、といった背景がエステサロン業界にはありました。

 

あったんですが、現在は消費者を守る法律が沢山できたり、インターネットによりすぐに口コミが手に入ったりといったことにより、今の勧誘の現状としては「お勧め程度はあるが、強引さというものは限りなくなくなった」このように変化してきたと言えるでしょう。

 

もちろん、商売なのでお勧めぐらいは当然あります。ありますが、そのお勧めっていうのも「お客のために、知らない情報を教えてあげる」これぐらいに捉えた方がいいでしょう。

 

例えば、脱毛ラボの場合で見てみると以下のように「勧誘はしません」と公式サイトで明確に言っていたりするので、どうしても気になれるのであれば、こういった文言を掲げているサロンかどうかをチェックしてみると良いですね!

 

 

大手の脱毛サロンであれば、割とどこもお客様第一主義を掲げていたりするので、勧誘への心配はもしかしたら取り越し苦労に終わるかもしれませんね。

 

間違って契約してしまった・・・解約したい・・。

しかしながら中には、したくない契約を間違えてしてしまった。後で振り返ったら全然自分には必要がなかった・・。なんてこともきっとあるかもしれません。

 

そういうときは一体どうするのがベストなのでしょうか?これに関してですが、これはもうほとんど知らない人がいない程メジャーになった法律である「クーリングオフ制度」が適応されるので、ほぼ問題はないでしょう。

 

このクーリングオフの制度は契約してから8日以内であれば無条件で解約できる。というものです。しかも「何か手続きとかめんどくさそう・・」と思っている人もいることでしょうが、かなりお手軽に解約でき、以下のようなハガキを出すだけでOKです。店舗に出向いてどうのこうのっていうこともありませんし安心ですね!

 

 

ただ、注意していてほしいのは「契約した総額が5万円を超えており、かつ1ヶ月以上の契約」というものに限りなので、この条件に当てはまらなければ解約できないので注意です!

 

また、ハガキで解約をする場合は「内容証明郵便」にして送るのが大事です。この内容証明郵便というのは「こういう内容で送っているので、郵便局の皆さん何かあったときはちゃんと証明して下さいね。」という内容です。なので、脱毛サロン側も「そんなハガキ受け取ってないよ」とは決して言うことができません。

 

最後に、もしクレジット決済にて契約してしまった場合に関してなのですが、これに関してはクレジット会社に対してもハガキを送る必要があります。なので、この場合であれば脱毛サロン宛のハガキ、そしてクレジット会社宛のハガキ、の合計2枚が必要ということになりますね。

 

以上「間違えて契約してしまった。契約を破棄したい!」ということに関しての対処法でした。日本の法律は消費者にとってすごく優しいので、やはり勧誘に対しては臆することはなさそうですね!